旅と冒険

乗馬

兎も角、馬に乗ってみたかった。最初に馬に乗ったのは、栃木県にある那須高原りんどう湖ファミリー牧場。 たしか、ポニーだったように思う。もちろん、牧場の人が馬に繋がれた紐を引いてコースを歩くだけ。 でも、楽しかった。とっても。 だいぶ経ってから...
概要

シカゴ・ファイア

アメリカのシカゴにある51分署。 チーフ(署長)のボーデンを中心に、はしご隊、ポンプ隊、 そして救急隊が緊急事態に立ち向かっています。 この消防署の仲間たちは、仕事場での連携はもちろん、 プライベートでも家族のように強い絆を持っているんです...
アートと手作り

地元の粘土を焼く

陶芸作家にとっての憧れは、自分のオリジナルの粘土を探し、 その粘土で作品を作ること。 それが何故いいのか。 普通、信楽とか益子とか有田とかの陶芸の産地には、その産地固有の粘土がある。 というか、粘土が取れるところに産地がある。 で、そういう...
アートと手作り

白い器

白い器と聞くと、たぶん、皆さんは、有田焼あるいはマイセンなどの磁器を思い浮かべると思う。 正解! でも、磁器が作られるようになるまでには、ずっと白い器への憧れがあった。 というのも、土器から始まった焼き物は、なかなか白い器に辿り着けなかった...
アートと手作り

手に持つ器

はて、何のこと?と思われたかもしれない。 実は、食器を手に持つというのは、日本独特の習慣。 コーヒーカップやビアカップも手に持つけど。それは、飲むものだけだったりする。 日本では、ご飯茶碗を手に持って食べます。 ここが違う。 じゃあ、この習...
アートと手作り

楽焼

楽焼というと、茶道の千利休が初めて作らせた抹茶を飲む器というのが一般的。 初代の長次郎から歴代、現在も続いている。 でも、海外特にアメリカなどで、RAKUとして広まっているのは、その焼き方の手軽さ。 普通、焼き物というのは、素焼きをしてから...
アートと手作り

陶器と瀬戸物

※本サイトは、アフィリエイト広告および広告による収益を得て運営しています。購入により売上の一部が本サイトに還元されることがあります。 よく瀬戸物(せともの)と呼ばれている陶器や磁器は、材料の粘土が豊富にある愛知県の瀬戸地方で焼き物が盛んに作...
アートと手作り

陶器が出来るまで

※本サイトは、アフィリエイト広告および広告による収益を得て運営しています。購入により売上の一部が本サイトに還元されることがあります。 陶器は2度焼くことで、できあがります。 粘土で形を作った後に自然乾燥させます。 窯(かま)に入れて最高温度...
アートと手作り

陶器と磁器の違い

※本サイトは、アフィリエイト広告および広告による収益を得て運営しています。購入により売上の一部が本サイトに還元されることがあります。 陶器と磁器は親戚の様なもので、陶器は1200℃~1250℃くらいで、磁器は1300℃くらいで焼いてできる。...
アートと手作り

泥んこ遊びは楽しかった

※本サイトは、アフィリエイト広告および広告による収益を得て運営しています。購入により売上の一部が本サイトに還元されることがあります。 子供の頃にやった泥んこ遊びが楽しかった。 子供の頃、舗装のされていない道の真ん中に出来た大きな水たまりに、...